業務スーパーの中国産「アヒル卵塩漬け(6個入り)」328円は、フツーの塩味の茹で卵だった!

おはようございます。本日2回目のブログ更新ですヾ(*´∀`*)ノ

翡翠(宝石)のような美しい色の卵が本日の主役です( ੭´-`c)キレイ✧

ということで、本日2回目の業務スーパーの購入品は、

 アヒルの卵塩漬け

価格:328円(税抜)

(サイズ:高さ約6cm、中央でカットした場合の直径約4cm)

 業務スーパーオリジナル商品です。

原産国名:中国

「中国ではお粥のトッピングに欠かせない1品です」(パッケージより)

写真ではわかりにくいですが、やや小ぶりの卵です。日本の卵パックのSサイズくらいです。

業務スーパーには、台湾産「皮蛋(ピータン)4個入り368円」もあるんですが、

結論から言うと、私はピータンの方が美味しかったです。

ピータンの時の同じようにお粥トッピングで食べたのですが「珍味感」と言うのでしょうか、それが今回のアヒルの卵にはほぼ皆無でした。

完全に「日本のパック卵で作ったフツーの塩味の茹で卵です(n´∀`n)

ちなみに、卵の殻が本体にひっついて、とにかく剥きにくかったです(汗

3個剥いたんですが、3個とも途中でこんな風に割れて、中の黄身が出てきました。

「塩漬けって、どれくらいの期間漬けるんだろう?」と調べてみたら、だいたい1か月くらいは塩水に漬けっぱなしなんだそうです。

台湾産ピータンが美味しかったので、かなり期待してたのですが、

中を見ていただいても分かるように、普通の茹で卵なのです。

商品名のとおり「卵を塩漬けした」という感じで、他に何か印象に残る味があるかと言うと、特になく…(コラ)

ピータンの方は上品な味でしたが、これはフツーの塩味の茹で卵ですね(※2回目)

なので「茹で卵」と「お粥」が合うか?と言うと、んー…合わないと思います。

黄身のパサパサ感が特に…(汗)

かと言って、単品で食べれるか?というと塩辛くてそれは最初から無理なので、久しぶりに業務スーパーでハズレをひいた感が否めません(※好きな人いたらゴメンね)

こうゆうものなのかな?なんでこんな普通の茹で卵が有名なんだろう(*‘ω‘ *)はて?

庶民のニーチクさんには、高級すぎて味がわからないのかもしれません(※きっとそうだ)

たぶん、日本の10個入り198円の普通のパック卵でやっても同じ味になると思います(コラ)

「また買うか?」と聞かれたら、んーもういいです(〃´∀`〃)

(※どこまでも正直者)

 原材料名

アヒルの卵、食塩

 栄養成分表

★ 100g当たり
★ エネルギー:187kcal
★ たんぱく質:13.2g
★ 脂質:11.4g
★ 炭水化物:7.8g
★ 食塩相当量:5.3g

ということで、本日2回目の業務スーパーブログは、

「中国産アヒルの卵塩漬け6個入り(328円)」でした。

何か他に良い所を見つけて褒めよう(褒めたい)と思ったんですが、

んー…何回考えても、普通の塩味の茹で卵でした(※3回目)

では、また次回(n´∀`n)!(笑)



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